エネルギーワーク - チャネリング・エネルギーワーク・ダウジング伝授の【魔法使い養成学校】

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エネルギーワーク

エネルギーワークとは

エネルギーワークというのは、

「ヒーリングに代表される、『目に見えないエネルギーを扱う技術』」

のことです。


いわゆる『スピリチュアルな世界のスキルの代表格』の1つで、
用途としては、

ヒーリング
浄化

などに使われることが多いですね。


【浄化】【アチューンメント】に関しては別ページを設けていますので、
このページでは、ヒーリングを中心に説明していきます。

ヒーリングについて

ヒーリング(healing)とは、その名の通り

『癒す』

こと。


この力を使って、

「痛みを和らげる」とか、
「治癒力を高め、怪我や病気の治りを早める」

ということができます。


また、肉体的な痛みを癒すだけでなく、

「精神的な痛み(トラウマや不安など)を癒す」

こともできます。



ただまあ、ゲームに出てくる「回復魔法」などでは、大けがを一瞬で治したりするものがよく出てきますが、
さすがに「誰でも身につけられるレベルのヒーリング」では、そういうわけにもいきません。


確かに、時に奇跡的な治癒をやってのけるヒーラーもいますけれども、
基本的には、あまり過度な期待をし過ぎずに、

「ヒーリングの限界を見極め、必要に応じて、西洋医学も併用するバランス感覚を身につけること」

が、とても大事です^^



なお、病気の原因がエネルギー的なものである場合は、エネルギーワークが奇跡的な癒しをもたらすことは確かにあります。

エネルギーワークは決して西洋医学的なものを代替するものではありませんが、
西洋医学で手が届かない部分に対してアプローチできる現実的なノウハウの1つではあります^^

ヒーリングの種類について

ヒーリングには、大きく分けて3種類あります。


1つ目は、

「自分の生命エネルギーを他人に分け与える」

というタイプのヒーリング。


全身全霊をかけて、文字通り身を削りながらヒーリングを行う人がいますが、
気功の延長線でヒーリングの世界に入ったり、独学でヒーリングしてるとこれに行き着きやすいようです。

別に命を削らなくてももっと安全にヒーリングは出来ますから、
ここに来ている皆さんは、これをやらないようにしてくださいね(^^;



2つ目は、

「きっかけだけを与えて本人の自己治癒力を活性化させる」

というヒーリング。


これは実際にヒーリングのエネルギーを流して癒しを行うわけではなく、
言葉やエネルギーで本人の意識のスイッチを切り替えたり、
プラシーボ効果(砂糖や小麦粉を「これは薬です」といって与えると、ホントに治癒力が上がる現象)を
活用したものだったりします。


実質エネルギーを使わないので、癒し手が疲れることはないのですが、
仕組み上、「本人の自己治癒力を超えるレベルでの癒しは起こせない」ということになります。



そして3つ目は、

「高次の存在や、大自然、宇宙からエネルギーを降ろして、自分をパイプ役として通して相手に流す」

というタイプのヒーリング。


この場合、ヒーリングをしても自分が疲れることはないし、
むしろ自分自身も癒されながら相手を癒すことができます。

レイキや、多くのエネルギーワークがこれに当たります。


僕が扱っているのも、この3つ目のタイプのヒーリング・エネルギーワークです^^



ちなみに最近では、この3つ目のエネルギーにも変化が訪れてきていて、

「エネルギー自身が、より高い意識を持つようになってきている」

ように感じます。


エネルギー自身が、『癒しが必要な箇所』を発見し、
エネルギー自身が、『必要な分だけ』癒しを行うのです。


この時代においては、ヒーラーの仕事はただ1つ。

「エネルギーの邪魔をしないこと」

です^^

コールインについて

コールインというのは、

『「受け手側が、自分で宣言したタイミング」で、ヒーリングやアチューンメントを受け取れる方法』


です。


リアルタイムの対面ヒーリングのように、時間に制限されないため、非常に使い勝手が良いものです^^


コールインの設定側の手順としては、
基本的には遠隔ヒーリングの要領で、

「コールインの設定を行います。○年○月○日から、○年○月○日まで、○○さんがコールインでエネルギーを受け取れるよう設定します」

という宣言や意図を追加するだけです^^


一方で、受け取る側は、

「今から○○さんのヒーリングエネルギーを受け取ります」

宣言するだけです。


カンタンですね^^



なお、

『ヒーリング』
『アチューンメント』

どちらも、コールイン設定を行うことが出来ます^^

エネルギーワークを受ける際の注意

好転反応について


ヒーリングやアチューンメントを受けた際には、

「好転反応」

といって、

一時的に体調が悪化したり、
症状が重くなったり、
精神的に不安定になったりということが起こることがあります。


これは、

「それまで押し込めていたものが、解放される際に、一瞬、意識に上る」

ために起こっているものですので、
手放せばすぐに消えていきます^^


とはいえ、

大事な打ち合せの前や、大きなイベントを控えた直前に、あまり強力なアチューンメントを受けない方が良い

かな、とは思います。


お水をたくさん飲むこと


ヒーリング・アチューンメント後は、
出来るだけお水(コーヒーや紅茶、ジュースではなく、ミネラルウォーターなど)をたくさん飲むようにしてください。

これによって、スムーズに新しいエネルギーに慣れていくことが出来ます。

ライトワーカーへ向けての注意

ヒーリングが出来るようになると、つい色々とヒーリングをしたくなってしまいます。


色んな人、色んな状況でヒーリングを実践していくのはもちろんとても良いことで、
それがさらに自分の確信に繋がっていくので、大いに推奨です^^


ただし、いくつか注意点もあります。
例えば

・クリアリングをしっかりする
・どこと繋がっているのか常に意識する
・自分の体調が悪いときは他人をヒーリングしない
・自分に心の問題があるときは他人をヒーリングしない


などなど。


そんな中で、見落としがちな重要なポイントがあって、それが、

「病気の人に無闇矢鱈とヒーリングしないこと」

です。


これはなぜかというと、

「病気というのが『本人の学びになっている』というケースがあるから」

です。


例えば、人間、元気なときには健康のありがたみがなかなか実感できないものです。

病気をしたことが無い人は、病気の人の気持ちが分かりません。


元気のない人の悪口を平気でいっていたような人が、
自分自身の病気をきっかけに考えを改め、変わったりするというのはよくあることです。


そういったものを学ぶために、

「ハイヤーセルフ(その人の中の一番純粋で崇高な部分)の許可のもと、あえて病気になっていることがある」

のです。
(たいていの場合、その時は本人はただ「ツライ」としか思っていないでしょうが(^^;)


そして、

「そうした『学びの機会』を、ヒーラーが自分の都合で勝手に奪ってはいけない」

ということです。


もしチャネリングが出来るのであれば、ヒーリングを行う前に、必ず相手のハイヤーセルフに尋ねて、
許可を取った上でヒーリングを行うようにしておきましょう。



クリアリングをしていれば自ずと気付くことですが、

「『相手の期待』に応えて癒したい」

のか、
それとも

「『自分のエゴ』で相手を癒したい」

のかを、しっかり見極めるようにしてくださいね!

無料自動ヒーリング

システムとエネルギーワークの融合実験の一環として、

「申し込みフォームから必要事項を記入して『送信』ボタンを押すだけで、自動的にヒーリングが発動する」

という、自動ヒーリングシステムを創ってみました^^


興味のある方は【無料自動ヒーリング】のページからお申し込みください^^
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