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ガイドの憑依実験

『ガイドの憑依』と『フルトランスチャネリング』 2013-10-26

チャネリングにもいろいろ種類があり、
大別すると

『アンコンシャスチャネリング』(フルトランスチャネリング)
『コンシャスチャネリング』

が、あります。



『アンコンシャスチャネリング』というのは、「チャネラーが意識を失うタイプのチャネリング」。

『コンシャスチャネリング』というのは、「チャネラーが意識を保ったまま行うタイプのチャネリング」。



アンコンシャスの方が、人間の顕在意識のフィルターが入らない分、情報の精度は高いと言われていますが、
チャネリングのたびにいちいち意識を失うようだと実生活で活用するのは大変なので、
【チャネリングコース】でやり方をお伝えしているのは、コンシャスチャネリング(意識を保ったまま行うチャネリング)です。




で、先日、メールセミナーの受講者さんとやり取りしている際に、

「『ガイドの憑依』=『フルトランスチャネリング』ですか?」

みたいな話が出てきたのですが・・・



『ガイドの憑依』の場合、憑依のレベルにもよりますが、基本的にはチャネラーの意識はそこそこ残っているので、

「『ガイドの憑依』≠『フルトランスチャネリング』」

です。
(※憑依のレベルは、慣れてくれば自在に変化させることが出来るので、やろうと思えば、フルトランス化もできます)



そして、『ガイドの憑依』は、通常のチャネリングとは、「そもそもの目的」が根本的に異なるものです。



基本的に、『通常のチャネリング』の目的は、

「高次の存在から情報を降ろすこと」
「高次の存在に対して情報を伝えること」

で、

「高次の存在との間で受け渡すのは、あくまでも『知識』『ビジョン』『理解』といったレベルでの情報」

です。


また、繋がり先は、

「チャネラー側の高次の存在」
「クライアント側の高次の存在」
「その他の霊」

などなど、
特に制限がなく、様々です。



一方、『ガイドの憑依』の主目的は、

「ガイドに、『人間ってこうなんだ!』というのを理解してもらうこと」
「ガイドに、『人間の体感覚』を知ってもらうこと」

であって、

「精度の高い情報のやり取りは、おまけ的要素」

です。


繋がり先も、

「チャネラーのガイド、またはハイヤーセルフのみ」

ということになります。
(それ以外の存在を憑依させることが、技術的な「可能か不可能か?」で言えば「可能」なのですが・・・)



・・・というわけで、
フルトランスチャネラーがやっている『憑依』と、僕の言う『ガイドの憑依』は、別物だと思ってもらった方が良いかと思います。




同様に、

『手だけ憑依』
『口だけ憑依』

というのも、
目的が『情報を得ること』なので、
これらも、

「僕の言うところの『ガイドの憑依』とは別物」(通常のチャネリングの範疇)

ですね(^^;



用語が似ていて紛らわしくはありますが、『降臨』と言うのもなんかイメージが違うので・・・

もし、

「『ガイドの憑依』の代わりに、こう呼んだ方がしっくり来るんじゃない?」

というのがありましたら、
ぜひご意見いただけると嬉しいです^^
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